よくある質問
オンラインショップ発送
銀行振込の場合は入金確認後に発送となります。代金引換の場合は「ご注文ありがとうございます」メールに発送予定を明記し発送しています。なお発送可能日はオンラインショップのカレンダーをご参照くだいさい。※GUIDEもご参照ください。
銀行振込の場合はご注文内容を確認し在庫を確保してから、お振込総額や振込先を明記した「ご注文ありがとうございます」メールを送信しています。通常1-2日以内に対応しております。※GUIDEもご参照ください。
はい、銀行振込のを選択した場合は商品代金のお振込みを確認した後に発送となります。お振込みを確認した旨メールにてご連絡しています。
税込み総額¥22,000以上のご注文で代引きカード払いが可能です。ヤマト運輸代引き発送でのカード払いとなります。¥22,000以下の代引き注文は現金払いとなります。※GUIDEもご参照ください。
はい、可能です。お住まいの最寄りクロネコ営業所止め、またはご指定頂いた営業所止めとなります。
申し訳ありませんが、配送会社はお選び頂けません。
はい、配送日時はオンラインショップの注文時にお選び頂けるようになっています。その他配送に関してご指定(置き配可能、置き配はしないで、など)がある場合は備考欄に記載をしておいてください。
超急ぎの場合はお電話でお問い合わせください。急ぎの場合は代金引換ですと、発送可能日に限りますが即日発送が可能な場合があります。オンラインショップでは日付指定も可能です。または備考欄に「急ぎで送ってください」や「〇月〇日午前中着可能ですか?」などコメントも書き込めますのでご活用ください。
オンラインショップ全般
オンラインショップでご注文が完了すると、まず「ご注文受付完了しました」のメールが届きます。このメールはお客様の受注が完了したことをお知らせする自動配信メールです。注文後にこのメールが届かない場合は、当店からのメールが迷惑メール等の理由で届いていないためその後のメールも届かない可能性が高いです。まずはメールが届くようメールの設定をお願い致します。当店ではオンラインショップでご注文頂きました全てのお客様にメールでご返信しておりますので、注文後に数日経ってもメール連絡がない場合は、お電話でご連絡ください。※GUIDEもご参照ください。
お電話でもご注文対応しております。営業時間内にお電話にてご連絡ください。
はい、できます。2週間程度でしたら取り置き可能です。お問い合わせください。
取り寄せできる商品と出来ない商品があります。海外商品の取り寄せは基本しておりませんが、弊社が既に取り扱っているブランドでしたら可能な商品もございます。お気軽にお問い合わせください。
個々での値引き対応はしておりません。オンラインショップには値引き販売品もあります。SALEタグが付いている値引き商品もチェックしてみてください。
はい、可能です。使用していない商品に限ります。商品を返送して頂き弊社で確認ができ次第ご返金の流れとなります。振込手数料は差引かせて頂きます。なお、一度取り付けた商品や使用済み商品の返品はできません。 返品に関しては事前に必ずご連絡ください。※GUIDEもご参照ください。
デッキご購入でデッキテープの貼付けは可能(無料)です。デッキテープは購入して頂きます。お任せ貼りできますのでご希望をお伝えください。ステッカーの貼付けはお客様にお任せしております。
はい、お電話でもメールでも質問を受け付けております。お気軽にお問い合わせください。
現在店舗営業は終了したため、商品購入はオンラインショップに限らせて頂いております。その他、イベント等で現地販売会なども実施しています。詳しくはインスタ@fwskateでご確認ください。
はい、購入商品のベアリングのはめ込みや組み立ては無料です。備考欄にベアリングはめ込み希望やデッキに足回りを取り付けてなどご希望を記載してください。
はい、注文時の備考欄に「納品書」や「領収書」と必要な書類をお伝えください。商品と一緒に同梱いたします。なお、弊社では地球環境保全のためペーパーレス化を実施しております。発送後に納品書をご希望の場合はメールでご連絡ください。メールにて添付もしくは郵送(有料)いたします。
スケートボード全般
何歳までスケートボードを楽しめるかは身体能力、筋力、体幹、基礎体力等により個人差があります。スケートボードの種類によっては中高年からでも楽しめるスケートスタイルもあります。スケボーは簡単なスポーツではないので、若くても楽しむレベルに到達できない人も多くいます。運動をしてきた人であれば、60歳を超えても楽しめますし、現に還暦越えてもスケボーを楽しんでいるスケーターはいます。60歳から始める事も無理ではないでしょう。ただ前述の様に簡単なスポーツではなくまた怪我のリスクもあるため、基礎となる体力・筋力・体幹等がある程度備わっていることは条件となるでしょう。
しておりません。
スケートボードには競技となっている、ストリートやパーク、スラロームという分野があります。その他クルージング、サーフスケート、ダウンヒルなど色々な分野やスタイルがあります。ご自分が何を見て何をやりたいと感じるかが重要ですが、まず競技となっている分野はとても難しくいきなり楽しめるかというと難関です。まずはスケートボードに乗る練習からとなりますので、クルージングの基礎から始めるのがお勧めです。ハードウィールは乗り心地が悪くガラガラ音も出るので、家前などアスファルトで練習するならソフトウィールのクルザーがお勧めです。
はい、エフダブスケート練習会はどなたでも参加できます。毎月1日のインスタグラム@fwskateでその月の練習会予定(場所や時間)についてご案内しています。ブッシュについて、セッティングについて、ズールーウィールについて等直接ご質問も出来ますので、ご自分のスケボーを持って是非ご参加ください。
それぞれのスタイルで練習場所は異なります。ストリートやパークは近所のスケートパークを利用しましょう。特にストリート(ハードウィール)の練習は音も出るので民家の近くは迷惑です。クルージングはどこでも出来ますし、ダウンヒルやサーフスケートなどはその練習に合った山や坂、バンクに行きますが、交通ルール上、車や人の往来が多い場所ではスケートボードは禁止となっているので注意が必要です。
現在スクールは開催していません。月1回(第二日曜日)の練習会はスクールではありませんが、一緒に滑ったりしてライディングやギアについてある程度のアドバイスは可能です。練習会はどなたでも参加できますのでご活用ください。
中古品の買い取りは行っておりません。当店の中古品(USED)は基本的に試乗ボードやショップ店員、ライダーの中古品となっており使用頻度や程度を把握した上で、表記して販売しています。
初心者に限らずスケートボードは怪我のリスクのあるスポーツなので、レベルに合わせたプロテクターを推奨しています。スケートパーク等の施設ではヘルメット必着であったりプロテクターのルールがありますので、施設ではルールに従ってプロテクターは装着してください。 初心者の方でまずはクルージングの練習であれば、バランスを崩して手をつくリスクが高いので、手のプロテクター(リストガードやスライドグローブ)があると安心です。 ホームページのスケートボードインフォメーションの基礎知識にもプロテクターについて触れていますのでご参照ください。
ダウンヒルの試乗ボードはありません。ダウンヒルはスピードも出るため基本的な体力の他に技量や筋力、体幹なども必要です。自分に合ったギアも必要になります。いきなりダウンヒルではなく坂でフリーライドから始めて徐々にスピードつけていきます。ダウンヒルやフリーライドについてはスケートボードインフォメーションもご参照ください。また当店の練習会では坂でのフリーライド練習が出来るスポットもありますのでご活用ください。
はい、オフシーズンにスケートボードでオフトレをしたほとんどのスノーボーダーがシーズンインしたと同時に効果を実感すると言います。雪のない時期もボード上で脚力や体幹が鍛えられる事が大きいです。ソフトウィールでの坂下り、ターン練習は実践に即効果のあるオフトレとなります。競技によってはハードウィールのパークスタイル等がオフトレとなります。
はい、スケートボードでオフトレしたサーファーの多くが海での効果を実感します。海では長時間ボードに乗って練習出来ないため、ターンやカットバックの練習をメインにイメージトレーニングに効果が期待できます。ソフトウィールでのオフトレがお勧めです。
スケーターがサーフィンやスノーボードをオフトレにしているとはあまり聞きませんが、横乗り共通点は多々あるのでオフトレになると思います。
スケートボードは簡単なスポーツではないので上達も難しいです。初心者のうちは特に毎日10分でもスケボーに乗る習慣をつけるなどスケボー移動が習慣化されると上達が早いです。自分が練習しやすい場所探しも重要です。またエフダブスケートでも月に1回練習会を開催していますので、スケボーの上達にご活用ください。
クルーザースケートボードとは乗り心地よく好きなところに行けるスケートボードの総称です。スケートボードのサイズは問わずソフトウィールがついていてよく曲がればクルーザーです。ペニーの様な小さなスケボーはミニクルーザーともいいます。
ブッシュ
ライダーのライディングとブッシュセッティングが合うと乗り心地が良くなるだけでなくライディングやターンの適格性や操作性が増します。行きたい場所に行きたい様にライディング出来る、スケボーを自由に乗り回せる、このような事が可能になります。
オンラインショップの各々のブッシュのページにはサイズが明記されています。お手持ちのトラックについているブッシュを取り外しサイズを調べて同じものを選んでください。ブッシュがない場合はトラックのメーカーを調べてそのトラックに合うブッシュを選択してください。
ブッシュはライダーの体重やライディングスタイル、またどのような路面で乗るか等で個人個人の好みや適性なブッシュは異なります。そのためお店のスタッフがお客様のブッシュを選ぶことは出来ません。まずはオンラインショップのブッシュのページやインスタグラム@fwskate、@riptidejpなどで紹介されている他のスケーターのブッシュセッティングを参考にご自分のブッシュを決めてください。最初のブッシュがちょうど良い事もありますが、ブッシュの硬度は幅広いので、最初のブッシュを基準にもう少し硬めもしくは柔らかめなどご自分の好みを探っていってください。
ブッシュサイズは純正サイズと若干違っても大丈夫です。理想はジャストサイズではありますがソフト~ミディアム硬度はブッシュが多少潰れるので少し大きくても問題ありません。
ソフトブッシュは小さな傷や製造時にできた気泡から亀裂が入り千切れることがあります。気泡はメーカー出荷時と弊社出荷時でダブルチェックはしてます。亀裂はトラックのハンガー回りのバリ、キングピンでの傷、使用頻度などで発生します。
ピボットカップの破損が早い場合は恐らくデッキ側のブッシュサイズが間違っています。デッキ側のブッシュサイズが大きすぎたり(高すぎる)、小さすぎたりするとピボットの刺さっている角度が変わりピボットカップを破損させてしまいます。ブッシュサイズが違うと乗り心地も操作性もイマイチです。潤滑剤を使う前にブッシュサイズを確認してください。またリップタイドのピボットカップは内部潤滑ウレタンを使用しているので、潤滑剤は必要ありません。
実際の質問:スケートボード初心者です。クルージングが好きで、週末スケートパークでミニランプに挑戦しています。どうしてもフラフラしてしまうのでスーパーハードブッシュにしていますが全然曲がれないと周りに言われ、私もそう思います。何かいいブッシュはありますか?
お答え:スケボーも自転車同様に行きたい方向へ曲がって行きたい乗り物です。楽にクルージングできて曲がって行ける位の硬さが理想ですが硬くしたくなるのもわかります。ブッシュ形状にはコーン(不安定系)とバレル(安定系)があります。もしかするとバレルブッシュをトラックの上下ブッシュに使ってみるのもありです。ストリート側のバレルブッシュは珍しいです。安定性重視ですが硬さは豊富に選べるので、安定だけど曲がる的セッティングが可能かもしれません。お勧めはストリートサイドバレルブッシュです。
スライド
はい、技量次第で出来ます。ただお持ちのクルザーのセッティング、ウィール等でスライドがしずらいスケボーもあればしやすいのもあるので、まずはスライドしやすいスケボーで練習するのが近道です。
エフダブスケート的な考えになりますが、パワースライドはその名の通りパワーで横流しするスライドです。ハードウィール的スライドって言い方もありますが直線ライディングから、ライダーは多少上に抜重しながら一気に蹴りだす、そんなスライドがパワースライドです。スライドは車で例えるドリフト、ハンドルを曲げてタイヤのグリップが限界を越えて後輪がスリップする。スケボーも同じ原理でターンしてウィールのグリップ限界点近くなったら、ちょっと蹴りだすか、ほぼ蹴りださないかでスライドです。パワー必要なし。低速でのスライドのコツは沢山曲げる事です。
理論的にはスライドは横滑りさせる動きです。コツはしっかりターンをしてその延長上で滑らせる事です。理論的には理解できても実践となると最初は難しいです。しっかりターンする練習から始めましょう。
できます。ペニー純正ウィールはグリップしがちですが技量次第ではできます。スライドを楽に安全にするならウィールをスライド性の高いソフトウィールにしたり、ペニーボードのサイズを長くするのもお勧めです。
ズールーウィールはスライドしやすいウレタンとウィール形状で人気です。ただスライドにはコツがあるのでズールーウィールなら必ず出来る訳ではありませんが、スライドが出来るようになる近道となると思います。
スラローム
できます。ただしスラロームレースに参戦するような本格仕様は難しいです。楽しくポンピングしつつ、コーン置いてスラロームもしちゃう、そんな仕様にはできます。
子供用は基本的にはありません。大人の小さめ等が使われています。スラロームは女性用の短め柔らかめが良いかもしれません。フリースタイルやダウンヒルなどは技量が上がるほどデッキが短くなる方向性のため中上級者用短めが子供用サイズだったりします。
基本的にサイズが65mm~75mm位で硬度は78A~83Aを使用しているスラローマーが多いです。最初はどんなソフトウィールでも楽しめます。技量があがりスピードも上がると専用ウィール(サイズミックウィールなど)がお勧めです。
はい、スラロームは競技として現在、世界大会も開催されています。ストリート、パークに次いでオリンピック競技になる可能性が高いと言われています。
コーンを置かずに練習するなら、ある程度の路面で交通量の少ない場所であればどこでも練習できます。気軽に練習できるスケートスタイルの1つです。誰でも参加可能な練習会や計測会が定期的に行われています。インスタ@fwskateからチェックしてください。
ソフトウィール
スケートボードのウィールには硬度があり硬さが数値で表記されています。数値が高いほど硬く(ハード)、低いと柔らかく(ソフト)なります。路面のスムーズな場所はハードで、アスファルトなどはソフトウィールの方が乗り心地が良いとされています。ハードウィールといわれているのは主に90A~101A位。スケートパーク等で使うハードウィールは基本98A~101Aです。ソフトウィールは78A~90A位。数値が低い方が柔らかくアスファルトでも楽に転がるため一般的には78A~85Aが人気です。
はい、滑れます。ソフトウィールはスケートパークの様な路面の良い所ではハードウィールより遅いのが欠点ですが、グリップはあるのでパンプ(スラローム的動作)はできます。サーファーやスノーボーダーにはターン&カービングがハードウィールより激しくできるため使う方によってはソフトもお勧めです。
ウィールは大きい方が乗り心地が良くクルージングには適しています。ただしスケートボードとのバランスも重要です。例えば軽自動車に大き目はみだしタイヤを付けるスタイルとかもありますが、スケボーだとかなり乗り味が個性的だったり、ある意味危険な乗り物になったりします。まず重要なのはスケートボードでターンした時にウィールバイトしない大きさのウィールであること。またはライザーパッド等で大きなウィールでもバイトしないセッティングにすることです。更に細かくなると、大きなソフトウィールは幅も増すことがあります。ウィールを付けた時にデッキからウィールがはみ出すとプッシュで足を引っかける可能性が増します。
ストリートデッキですね。ソフトウィールにできます。55mmのズールーマイクロシリーズなんかだと付け替えるだけでOKです。路面の良いパークではハードで、悪いアスファルトや家周りではソフトなんて使い分けもお勧めです。その際はウィールにベアリングとスペーサーが入ってると付け替えスムーズです。
ズールーウィール65mmの78Aで説明すると、幅や素材で転がり具合は多少変わるかも知れませんがグッと変わるのはコアサイズ。通常コアサイズかビッグコアか?ズールーウィールシメリ65mmビックコアとヌメリ65mm通常コアだと路面が良ければ断然ビッグコアシメリです。コアが大きい分硬さがあるって感じ。でもちょっと路面が荒れてくると通常コアの方がウィールに弾力性があるため転がりが良いです。
その他ギア、知識etc
弊社ではトラックの改造等は行っておりません。皆さま個々で改造しております。
現在サーフロッズのトラックは取扱っていません。サーフロッズトラックに適合するリップタイドブッシュやピポットカップの取扱いはあります。リップタイドからチェックしてください。
カーバースケートボードは取り扱っておりません。カーバー用のブッシュやピボットカップは販売しております。リップタイドからチェックしてください。
ベアリングはネットでみかける無名ブランド物については分かりませんが、スケートボードショップで売られているベアリングならどれでも回ります。高額ベアリングはマメに洗浄して長年使い、安価なベアリングは洗浄せず使い捨て系に。数年で使うベアリングの価格は同じ?!みたいな感じです。
ベアリングによって掃除方法が多少異なります。当店のブログに参考となる掃除方法が載っていますのでご参考にしてください。オイルはつけすぎるとべとべとになり失敗します。Fwskate BLOG ベアリングの掃除方法
ペニースケートボードはトラック取り付け穴が独自規格で、他のスケートボードトラックやライザーパッドが付かないことがあります。ドリルで穴を加工したりして取り付けているお客様もいらっしゃいます。
ライザーを沢山重ねたときのボルトの長さはなかなか計算できるような感じでもありません。実際に組みながら長さの合うボルトを使用するのが基本なります。
まずサーフスケートボードと普通のスケートボードの大きな違いは、トラックというパーツになります。サーフスケートボードはサーフィンのオフトレ用に特化しており旋回性にすぐれていますがスピードには弱いです。普通のスケートボードはブッシュ設定などのセッティングで旋回性を増してサーフケート仕様にもでき、またパークやストリート仕様にもスピード仕様にもできます。ホームページのスケートボードインフォメーションの基礎知識にサーフスケートと通常のスケートボードの違いについて触れていますのでご参照ください。
YesともNoとも言えます。スケートボード全体を大きなくくりで考えるとカーバーもスケートボードの1種類と言えます。しかしスタンダードなスケートボードと違い特殊なトラックがついている為、旋回性は良いですがスピードには弱く通常のスケートボードと同じようにパークやストリート競技をするのは厳しいです。カーバーはサーフィンのオフトレ専用スケートボードと考えてよいかと思います。スケートボードの色々なスタイルについてはスケートボードインフォメーションもご参照ください。
オーリーはスケートボードの基本の技ですが、そう簡単ではありません。多くのスケーターがオーリーの壁を越えられず挫折します。コツは「はじき」と「おさえ」です。スタッフいわく、コツはテールをはじくこと。べたっと叩きつけるのではなくパチンとはじく。テールを踏むときにスケシュー、デッキ、地面が全てベチッとくっついた感じの叩きはダメ。デッキが地面に触れる前に足を引き上げてはじくが重要です。あとは上がってきたノーズを前足でおさえるとテールが上がってきます。クルージングで小さな段差はオーリーで軽く乗り越えて行けるとcoolです。
はい、知識が必要となりますが、自分でパーツを一つ一つ購入して組み立てる事は可能です。当店ではベアリングをウィールに取り付けてお届けしたり、 足回りセットを組み立ててお届けするサービスもしています。最初は全て自分で組み立てるのが不安な方は、ある程度組み立てたものを自分でセットする事も可能です。
はい、自分で貼り付けることは可能です。コツがありますので最初は失敗するかもしれません。また当店では購入品のグリップの無料貼付けサービスも行っておりますのでご活用ください。商品によっては貼付け方もご相談に応じておりますので、お問い合わせください。